英会話を通して強みや弱みと向き合いモチベーションに繋げよう



こんにちは、Anneです💓

先日久しぶりにオンライン英会話を受講して、「忙しくても、英会話の機会は絶対に作るべき!」と、改めて感じました。

忙しい社会人にとって、外国人とのコミュニケーションの機会を作るのは簡単なことではありませんが、それでもそういったアウトプットの機会を今後も積極的に作っていきたいと思うきっかけとなりました。

そこで今回は、英語学習を続けていく上での英会話トレーニングの必要性について、今一度振り返って考えてみようと思います。

自分の弱みと向き合うきっかけになる

TOEICの点数である程度高得点を取得すると、変にプライドが高くなって、完璧な英会話ができない自分を認めたくないという気持ちが芽生えてきませんか?

…私には芽生えました(笑)

それゆえ、英会話の機会を無意識のうちに避けていたのだと思います。

「英会話ができない自分が恥ずかしい」と思うのは、自分の会話力にまだまだ自信を持てていない証拠ですよね。

それを改善するためには、その弱みとしっかりと向き合うことです。

先日受講したオンライン英会話では、「伝えたいことが伝えられなかった…」という悔しさや恥ずかしいという気持ちが、「もっと頑張らなきゃ」というモチベーションに繋がったので、やはりこうして弱みと向き合うことは成長の第一歩なのだと改めて感じます。

褒められたことは自信に繋がる

特に英会話スクールやオンライン英会話の講師は、生徒の良い部分をしっかりと褒めてくれる傾向にあり、それが自信にも繋がります。

私も先日、オンライン英会話の講師にブリティッシュイングリッシュを褒めていただき、飛び跳ねるくらい嬉しくなりました💓(笑)

今までやってきたことに対する達成感も感じられ、「もっと発音の勉強がしたい!」とさらにやる気もアップ。

褒められる環境づくりは、勉強にとってとても大切なことなんだと感じました。

まとめ

実際の英会話を通してフィードバックをもらえるというのが、何よりモチベーションに繋がります。

私自身オンライン英会話を利用していて、講師からのフィードバックが大変役に立っていると感じるので、会話の中でのアウトプットならやはりオンライン英会話をおすすめしますが、それ以外にも英会話サークルやボランティアに参加したり、海外にいる友達と会話をしたりと、アウトプットの機会はたくさん作れるはずです。

ぜひ、自分のライフスタイルに合った方法で、アウトプットの環境づくりをしてみてくださいね。

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