英語の勉強に対してやる気が出ないときの対処法



こんにちは、Anneです💓

今回は、英語の勉強に対するやる気が落ちてしまったときに、ぜひ試してみてほしいことを書いていきたいと思います。

参考になれば嬉しいです💕

やる気が出ない日は誰にだってある

私の場合は、仕事で帰りが遅くなったときにやる気が出なくなることがたまにあります。

「今日は疲れたから早く寝たいな…」と思う日だって、正直あります。

また、どうしても英語の勉強よりも仕事に集中したい日もあります。

それが、週単位や月単位になることも。

さらに、偏頭痛持ちなので、体調のすぐれない時は机に向かう勉強は難しい…。

英語への愛が強すぎるがゆえ、勉強の成果が結果として出ないときは本気で落ち込むし、その度にやる気を無くしてしまいます(笑)

「やる気の出ない日」って、案外少なくないんです。

こんな「やる気の出ない日」を、あなたならどうやって過ごしますか?

「何もしない」は有効的な手段なのか?

「やる気の出ないときは、何もしないのが一番良い!」という考え方もあります。

勉強のことは何も考えず、睡眠を十分取ったり、自分の好きなことをしたり…。

確かに気分がスッキリするし、そこからまた頑張れるという人であれば、何もしないのが得策かもしれません。

でも、私の場合は、何もしないで寝てしまうと次の朝には罪悪感でいっぱいに…。

せっかく習慣化に成功したものも、その日を境に全くやらなくなってしまった…なんてことにもなり兼ねません。

机に向かう勉強はしないと決める

そこで私は、やる気の出ないときは机に向かう勉強はしないと決めてしまいます。

テキストを使う勉強は一旦休憩して、映画や洋楽など、大好きな英語に自分の好きな方法やツールで触れることで、「英語が好き」という気持ちを再確認しながら英語に触れるような感覚です。

そもそも「英語の勉強=辛いもの」という感覚を持って勉強を始めたわけではなく、「こんな風に英語を喋りたい」という憧れやワクワクした気持ちから始まっているので、その感覚を再確認するという感じです。

やる気が出ない日は、勉強という捉え方を一旦やめて、「英語で楽しむ」という感覚で英語に触れるのが一番だと思います。

まとめ

仕事に追われる毎日の中で、目標を持って英語の勉強を頑張っているだけでもすごいことです。

そんな自分をたまには褒めてあげて、映画や洋楽などを通して、ご褒美感覚で英語を目や耳に入れるのも良いですよ💓

ぜひ試してみてくださいね。

 

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